京都市議会議員のほり信子さんより 意見書の回答

2021年1月27日お知らせ

京都市議会議員の ほり信子さんより意見書への回答をいただきました。以下にその内容です。

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今晩は。お仕事のお片づけのときかなと思いつつ、メールします。
日本共産党右京区選出市会議員のほり信子です。17日に井坂団長がお電話をされたと思います。
今の自民公明政権では、コロナ感染を止められない。すべてが後手後手。
国民の暮らしよりも、大企業の儲け優先。もう、政権交代しかないと思っています。
水谷さんの「意見書・質問書」読ませていただきました。
おっしゃる通りだと感じています。実は、私は1月が誕生日。
議員になる前から、私の誕生日をレストランで2人でお祝いをしていました。
とても迷いましたが、緊急事態宣言が解除になり、コロナが下火になってきたら会いましょうと会食をやめました。
議員でなければ、二人だし、会食してもいいかな、小声ならいいかなと思ったかもしれません。
でも私は議員なので、やめました。
感染拡大が止まらない。医療が逼迫。こういった状況にならないように、GO TOよりも、
医療体制の準備や事業者のみなさんには損失補てんをすることが重要だったのではないかと思っています。
共産党市会議員団の一員として、市民のみなさんの声に寄り添って、暮らし・家計応援の政治を実現するために頑張ります。
みんなで集まって楽しく会食やおしゃべりができる日常を取り戻したいですね。
コロナが落ち着いたら、お邪魔したいなと思います。大変ですが、頑張ってください。
そして、来客されるみなさんに笑顔を届けてください。よろしくお願いします。
日本共産党 市会議員 ほり信子